【企業板】技術共有・小川の水感・まだ5月という事実


掲示板:【企業板】五感VR技術知見共有スレ【あの学生に負けてる部分を整理しよう】


レス 1〜50
1:名無しの開発部

前スレでテーマパーク事業化の話をした。

その前提として、技術的な知見を整理したい。

例の学生、どこが普通でどこが普通じゃないのか。

2:名無しの研究職

整理しよう。

3:名無しのVR開発

VR空間の構築自体は、今どき学生でも環境がある。

ゲームエンジン系は学習コストが下がっている。

問題は、それを「実際の物理空間と同期させた」こと。

4:名無しの設備担当

体育館の壁と仮想壁のリンクは、本来位置トラッキングと空間マッピングが必要。

専用機材をどう調達したのか謎。

5:名無しの開発部

タキオン先輩が予算通したとはいえ、学内機材じゃないはず。

どこかで借りたか、安い代替品で工夫したか。

6:名無しの研究職

その工夫が一番怖い。

本来なら試行錯誤で何ヶ月もかかるところを、短期間でやったわけで。

7:名無しのVR開発

しかも動いた。

8:名無しの設備担当

動いた、は怖い言葉。

9:名無しの研究職

嗅覚演出は、香り噴射機材の制御が課題。

微量噴射、タイミング制御、複数香料の切り替え、排気。

ここを手製でやったなら、匂い残留がどう出たかが気になる。

10:名無しの嗅覚研究

嗅覚方面から補足。

香料の混合は思ったより複雑で、順序によって全然違う印象になる。

「草の匂い」一つとっても、主成分の比率次第で「新鮮な草」にも「古い草」にもなる。

あの子が何を使ったかで精度が全然違う。

11:名無しの開発部

気になる。

12:名無しの安全管理

嗅覚刺激は個人差が大きい。

体験者の嗅覚過敏、アレルギー、化学物質感受性。

ここの評価が自作品だとどこまでやれているか。

13:名無しの嗅覚研究

あの子の設計は「薄く散らす」思想だから、過敏系は比較的安全方向に設計できていると思う。

ただし、後半にスピカさん音声を入れたような人なので、嗅覚についても後から強くした可能性がある。

14:名無しの安全管理

最後にスピカさん香りを入れてないな?

15:名無しの開発部

そこまでは報告されていない。

16:名無しの研究職

多分入れていない。

もし入れていたら鬼ごっこ中に全員倒れていた。

17:名無しの安全管理

それだけは助かった。

18:名無しの触覚研究

触覚方面。

EMSと風と振動の組み合わせは、身体感覚の強化に効く。

ただしEMSは個人差が大きく、心臓ペースメーカーや皮膚疾患の人には使えない。

トレセンのウマ娘限定なら問題は少ないが、一般向けに出すと対象者制限が必要になる。

19:名無しの安全管理

だから一般向けはEMS外す方向でいい。

20:名無しの触覚研究

風は安全。

床振動は規模次第。

ウェア軽振動は低刺激なら大丈夫。

21:名無しのVR開発

触覚の問題は「演出として機能するか」。

弱すぎると気づかない。

強すぎると驚いて危ない。

あの子はトレセン仕様で調整してたから、一般向けに落とすと別の調整が必要。

22:名無しの研究職

そこが移植の難しさ。

23:名無しの開発部

だから共同研究。

24:名無しの安全管理

実際、トレセン学園と正式に連携すれば、安全性の検証フィールドとして優秀。

ウマ娘は体力があるから耐久テストが厳しく取れる。

25:名無しの研究職

そして弱点も出やすい。

今回のスピカさん音声もそうで、強刺激への反応が如実に出た。

26:名無しの法務

スピカさん音声を弱点検出素材と呼ぶのはやめてください。

27:名無しの研究職

検出できたのは事実。

28:名無しの法務

でも言うな。

29:名無しのマーケ担当

技術知見として整理すると、あの子が先に進んでいるのは「統合」なんだよな。

視覚、聴覚、嗅覚、触覚、味覚を別々に持っている企業は多い。

それを一つの運動体験に統合したのが新しい。

30:名無しのVR開発

統合アーキテクチャが一番難しい。

31:名無しの設備担当

各系統の遅延を揃えないといけない。

視覚に対して嗅覚が遅れると酔う。

聴覚と触覚がズレると不快。

32:名無しの研究職

あの子がそこをどう解決したかが謎。

33:名無しの音響担当

音響方面では、立体音響と身体動作の同期は難しい。

VRゴーグル側に加速度センサーがあれば頭の向きで音源方向を変えられるが、それ以上の処理は重い。

34:名無しのVR開発

ゲームエンジン内でリアルタイム処理していると思う。

ただし遅延がどこまで抑えられているか。

35:名無しの開発部

実地でこれが動いていたなら、遅延は許容範囲内だったはず。

鬼ごっこ中に酔い訴えはなかったようだし。

36:名無しの研究職

落ちたのは酔いじゃなくて幸福失神だからな。

37:名無しの安全管理

別の問題。

38:名無しの音響担当

スピカさん音声の立体定位をどう設定していたかが気になる。

耳元に近く設定していたなら、それが落ちの一因。

一般的なナレーションポジションなら、ここまでにはならなかったかもしれない。

39:名無しの研究職

おそらく耳元か、利用者の頭上か、正面にかなり近い設定だったと思う。

40:名無しの安全管理

スピカさんが隣にいるみたいな設定にするな。

41:名無しのマーケ担当

でも没入感は上がる。

42:名無しの安全管理

没入が深いと倒れる。

43:名無しのテーマパーク企画

テーマパーク音響では、定位は正面50〜60度以内、距離感は2〜3メートル相当が標準。

耳元は特別な演出にしか使わない。

44:名無しの音響担当

キャラが囁く系の演出は基本的に着席シアター限定にすべき。

45:名無しの研究職

あの子、鬼ごっこの最中に耳元スピカさんにしたんだよな?

46:名無しの安全管理

それだけで全部わかる。

47:名無しの開発部

つまり学習点として。

運動中の聴覚演出は定位を遠めに。

休憩時は近くてもいいが感情刺激は抑える。

疲労後は特に注意。

48:名無しの音響担当

これ、業界標準として定着してほしい。

49:名無しの安全管理

します。

50:名無しのVR開発

技術全体として、あの子の設計の良かった点。

・統合体験のアーキテクチャ

・身体運動と仮想空間の同期

・疲労検知と休憩誘導

・補給タイミングの自動管理

・壁衝突防止

レス 51〜100
51:名無しの開発部

良くなかった点。

・スピカさん音声の感情負荷未評価

・耳元定位設定

・グミと音声の同時設計

52:名無しの法務

良くなかった点が全部最後の一手で発生している。

53:名無しの研究職

前段の設計は本当に良い。

54:名無しのPM

赤ペン先生が帰省中に最後の一手が生えた。

55:名無しの安全管理

帰省から帰ってきたら仕事が増えていた赤ペン先生

56:名無しのPM

企業なら残業手当が必要。

57:名無しの菓子メーカー

赤ペン先生にグミを送りたい。

58:名無しの安全管理

今はグミを送るな。

59:名無しの菓子メーカー

グミは悪くないのに。

60:名無しのテーマパーク企画

タイミング。

61:名無しの開発部

技術共有として、各社が貢献できる分野。

VR開発:空間同期、遅延削減、VR酔い対策

嗅覚研究:香料選定、残留管理、個人差対応

触覚研究:低刺激安全フィードバック設計

音響:定位基準、感情負荷管理

安全管理:総合評価基準、緊急停止設計

食品:補給食安全設計、アレルギー対応

法務:契約・権利整理

医療:体験者適性評価、除外基準

62:名無しの研究職

各社持ち寄れば、学生が個人で作ったものより安全で高品質になる。

63:名無しの安全管理

当然なってほしい。

64:名無しのマーケ担当

学生の発想力と企業の技術力の合体。

65:名無しの法務

契約してください。

66:名無しの経営企画

合理的。

ただしトレセン学園との提携交渉が先。

67:名無しの採用担当

例の子の卒業まで何年ある?

68:名無しの人事

まだいくつかある。

69:名無しの安全管理

その間も何か生えるんだろうな。

70:名無しの全員

確実に生える。

71:名無しの菓子メーカー

次回は安全なグミで。

72:名無しの全員

グミは悪くない。


掲示板:【自然感覚】小川の水の感触を再現したい【VR触覚拡張】


レス 1〜50
1:名無しの触覚研究

五感VRの話が盛り上がってるので派生スレ立てた。

小川の水の感触を再現したい。

2:名無しの設備担当

いきなり難度が高い。

3:名無しの触覚研究

でも「水の中を歩く」体験はリハビリでも使いたい。

足首の水圧、温度、流れ。

これが再現できれば、下肢リハビリで楽しく使える。

4:名無しの医療機器方面

それは本当に欲しい。

高齢者リハビリで「楽しく歩く」は課題。

5:名無しの研究職

水感の再現は大きく分けて三つ。

温度:温水・冷水フィードバック

圧力:全周囲からの均一な圧

流れ:方向性のある動的圧力変化

この三つを同時に再現するのが難しい。

6:名無しの触覚研究

温度は、専用スリッパ型デバイスに温度制御素子を入れれば可能。

電力と安全性が課題だが技術はある。

7:名無しの設備担当

装着物に温度素子は火傷リスク。

8:名無しの触覚研究

安全基準内の温度変化なら問題ない。

人間が快適と感じる範囲は狭いが十分。

体温±5度くらい。

9:名無しの研究職

圧力は空気式が現実的。

足首周囲を空気圧で包む。

流れは難しいが、部分的な圧の増減で疑似的な流れを演出できる。

10:名無しのVR開発

視覚側で水面の揺れ、光の屈折を作ると、脳が「水の中」と補完する。

視覚と触覚の連携が大事。

11:名無しの嗅覚研究

川の香りを加えると更に効果が高い。

清流:微かな土の香り、水の清涼感。

作るのはそこまで難しくない。

12:名無しの音響担当

せせらぎの音。

空間定位で足元から聞こえるようにすれば、かなりリアルになる。

13:名無しの触覚研究

この四つを組み合わせると「小川を歩いている」という体験が生まれる可能性がある。

足首の温感。

空気圧の流れ感。

清流の香り。

せせらぎの音。

14:名無しの医療機器方面

それリハビリで使いたい。

15:名無しの研究職

ウォーキングリハビリの動機付けに強い。

楽しい景色を歩くだけで歩行量が増える。

16:名無しの設備担当

ただし装置が複雑になる。

スリッパ型デバイス、空気圧制御、温度制御、香り噴射、音響。

全部を安全に統合するのは大変。

17:名無しの安全管理

装着物は転倒リスク。

コードや管が絡まる危険

自立できない方への適用は要検討。

18:名無しの医療機器方面

そこは想定している。

立位が難しい方は床に座って足を前に伸ばした状態でも使えるように設計する。

19:名無しの触覚研究

良い。

「湖岸に座って水に足を浸けている」状態の再現もできる。

20:名無しのVR開発

視覚は360度パノラマで夏の清流。

音は風と水。

足元は温感と圧。

香りは清涼系。

これで「夏の川辺にいる」体験。

21:名無しのマーケ担当

高齢者施設で使いたい。

外出が難しくなった方でも、自然の中にいる気分を感じられる。

22:名無しの研究職

五感VR、医療・福祉方向も強いな。

23:名無しの安全管理

医療用途は認証が別途必要。

承認機関との連携が必要になる。

24:名無しの法務

医療機器の認可と、福祉サービスとしての使用は、経路が異なる。

整理が必要。

25:名無しの医療機器方面

わかっている。

だから研究段階から整理しながら進める。

26:名無しのスポーツメーカー

スポーツ用途でも水感は使いたい。

水泳トレーニングの陸上補完。

水の抵抗感をウェアで再現しながらVRで水中を泳ぐ動きをする。

27:名無しの触覚研究

それは更に難しい。

全身の圧力制御が必要。

28:名無しのVR開発

でも上半身のウェアに空気圧を組み込む技術はある。

水泳選手のドライトレーニングに使えたら需要がある。

29:名無しのスポーツメーカー

欲しい。

30:名無しの安全管理

全身圧力制御は安全評価が重い。

31:名無しのスポーツメーカー

それはわかってる。

でも需要がある。

32:名無しの研究職

例の子なら「水泳版VRトレーニングどうですか?」と一言で後輩ちゃんに言いそう。

33:名無しの全員

言いそう。

34:名無しの安全管理

そして一晩で試作品が生える。

35:名無しの全員

生えそう。

36:名無しの法務

やめてください。

37:名無しの触覚研究

小川体験の商品化、近い将来にできそうかな。

リハビリ向けから始めて、テーマパーク展開、スポーツ向けへ。

38:名無しの医療機器方面

研究協力したい。

39:名無しのテーマパーク企画

テーマパーク版に入れたい。

森ステージの中に清流渡りエリアとか。

40:名無しのフード開発

清流グミ。

透明感のある味。

ライチ系。

41:名無しの菓子メーカー

作ります。

42:名無しの安全管理

グミ会社の応答速度。

43:名無しの菓子メーカー

いつでも準備できています。

44:名無しのマーケ担当

グミへの情熱がすごい。

45:名無しの菓子メーカー

弊社のグミは悪くないので、商品として日の目を見せたいです。

46:名無しの全員

グミは悪くない。


掲示板:【企業板】まだ5月という事実から目を逸らせない【前途多難】


レス 1〜50
1:名無しの経営企画

各スレを見ていて気づいた。

これ全部、まだ5月の話だよな?

2:名無しの開発部

そうです。

3:名無しの安全管理

そうです。

4:名無しの法務

そうです。

5:名無しのマーケ担当

GW明けてすぐだよな?

6:名無しの研究職

GW帰省から戻ってきてすぐ五感VRが生えた。

7:名無しの設備担当

赤ペン先生の帰省中に生えた。

8:名無しのPM

GW中にノートに書き溜めておいて、帰省明け即実装。

9:名無しの経営企画

つまり休日にも動いていた。

10:名無しの安全管理

それが一番怖い。

11:名無しの開発部

我々が大型連休を取っている間に、学生が五感VR鬼ごっこを完成させていた。

12:名無しの全員

……。

13:名無しの法務

少し気持ちが複雑。

14:名無しのマーケ担当

連休明けに企業板がざわつくの、もはやルーティン化しつつある。

15:名無しの経営企画

V1の頃から連休後に何か出てくる傾向がある。

16:名無しの研究職

本人がリフレッシュすると発想が止まらなくなる説がある。

17:名無しの安全管理

旅行で充電して、帰ってきて即全力運用。

18:名無しのPM

赤ペン先生が不在だと最後まで走り切ってしまう。

19:名無しの法務

赤ペン先生の存在が安全弁になっている。

20:名無しの経営企画

会社でいうとPMか内部監査か。

21:名無しのPM

感覚的には両方。

22:名無しの開発部

しかもまだ5月。

合宿まで時間がある。

23:名無しの安全管理

合宿前に何が出るか。

24:名無しの全員

……。

25:名無しの法務

怖くて言えない。

26:名無しのマーケ担当

でも楽しみ。

27:名無しの安全管理

楽しみと危険は同居する。

28:名無しの研究職

V1からV5まで、各バージョンで業界が一つずつ生えてきた感じがする。

29:名無しのVR開発

V1(ASMR):音響業界

V2(VRライブ):映像・エンタメ業界

V3(静止画耐性):心理・カウンセリング方面

V4(フィジカル補給):スポーツ・食品業界

V5(五感VR):複数業界同時着火

30:名無しの経営企画

V5で一気に増えたな。

31:名無しの開発部

統合系の発明だからそうなる。

32:名無しの安全管理

V6が出たら何業界が加わる?

33:名無しの法務

考えたくない。

34:名無しのマーケ担当

考えたい。

35:名無しの研究職

V5の課題が「感情管理」だったから、V6は感情に優しい方向か、逆にもっと深い方向か。

36:名無しの安全管理

もっと深い方向に行くな、絶対。

37:名無しのPM

赤ペン先生いれば深すぎる方向に行かないようにしてくれるはず。

38:名無しの安全管理

はず、という言葉が不安を上げる。

39:名無しの人事

でも赤ペン先生も人間なので、全部は止められない。

40:名無しの経営企画

たづなさんがいる。

41:名無しの研究職

たづなさんのフォローがあるから、トレセン内で収まってる。

42:名無しの安全管理

トレセン内で収まってるうちに、安全版を作っておきたい。

43:名無しのテーマパーク企画

同意。

44:名無しのスポーツメーカー

同意。

45:名無しの菓子メーカー

同意。

弊社のグミで貢献したい。

46:名無しの安全管理

グミは貢献できる。

47:名無しの菓子メーカー

ありがとうございます。

48:名無しのマーケ担当

まだ5月という事実から目を逸らせないまとめ。

・GW明けに五感VR鬼ごっこが生えた

・スピカさん音声で全員落ちた

・グミでも条件反射が成立した

・企業板が複数の業界横断で盛り上がっている

・合宿前にV6が出るかもしれない

赤ペン先生がいる限りは大丈夫、たぶん

49:名無しの安全管理

「たぶん」に全部が詰まっている。

50:名無しの研究職

でも、V1から今まで全員無事なんだよ。

レス 51〜100
51:名無しの安全管理

幸福な意味で倒れたのは除いて。

52:名無しの研究職

除いても無事。

53:名無しの法務

そこが奇跡。

54:名無しのPM

赤ペン先生、たづなさん、後輩ちゃんというサポート体制がある。

55:名無しの安全管理

後輩ちゃんは着火担当では?

56:名無しのPM

着火と同時に全力で止めようとするから、プラマイゼロになってる可能性がある。

57:名無しの研究職

後輩ちゃんは悪意がない分、ブレーキも本気。

58:名無しの安全管理

悪意がないのに爆発物を作るのは、別の意味で難しい。

59:名無しのマーケ担当

難しいけど愛される。

60:名無しの全員

それはそう。

61:名無しの経営企画

合宿前に何が出ても、我々は分析スレで受け止める。

62:名無しの安全管理

受け止めながら安全基準を作る。

63:名無しの法務

受け止めながら契約書を整備する。

64:名無しのマーケ担当

受け止めながら商品化を検討する。

65:名無しの菓子メーカー

グミは常にスタンバイ。

66:名無しの全員

グミは悪くない。

67:名無しの開発部

まだ5月。

先は長い。

68:名無しの研究職

先が長いのが楽しい。

69:名無しの安全管理

先が長いのが怖い。

70:名無しのマーケ担当

先が長いのが楽しみ。

71:名無しの法務

先が長いのが仕事。

72:名無しのPM

先が長いのが赤ペン先生の苦労。

73:名無しの全員

赤ペン先生、お疲れ様です。

74:名無しのテーマパーク企画

なんかいい感じにまとまったな。

75:名無しの安全管理

まだ5月なのに。

76:名無しの全員

まだ5月なのに。